便のガマンは良くないです。クレープも食べたい。

さっきからわずかに大便を我慢しているんですよね。
我慢というと、どうしても出てしまいそうなものを力づくで抑えつけているような感じがしますが、
正確な状況としては、そのようなものではなくて、
便意がわずかにあるのだけど、その便意をスルーしてパソコンでの作業に集中しているってことです。
身体には悪いかもしれないけど、キリがいいところまで作業を進めたいんだもん!
でも、便を我慢したり、おならを我慢するのはやはり身体によくないと思います。
お腹にたまった便とかガスっていうのは言ってみれば有害物質ですからね。これを出さないでおなかにしまい続けると、この有害物質が血管に流れて全身にいっちゃいますよ。
ちょっとこの記事書き終わったらさすがにトイレいこう。関係ないかもわかりませんが、クレープ作るとか言って、一年くらい前に。結局まだ作ってないですわ。さすがにそろそろ作ってみよう。昔の記事見返して気づいたけど、俺もうcookpadのプレミアム会員1年以上使っているのか・・・数千円くらい払ってるな、これ。

岡本太郎さん、僕に教えてください

モダンアートぜんぜんわかんない。なんだっけあの人、太陽の塔の人。えーと。なんだっけなぁ。岡本太郎だ!あの人の今日の芸術っていう本をよんで、さぁ!と思ってモダンアートを見ることにしたんだ。岡本太郎は、いい、と思えばその絵を分かったことになるって言ってたけど、いやーなかなか、どういうものだろう。いい、と思ってなんか好きだな、って思うことはあるけれど、じゃあお前はそれの何が分かるんだと聞かれれば、ぜんぜん応えられない。で、そのなんかいいな、って思った絵の脇を見てみると、そのモダンアートの本の編集者か何かがコメントを加えてたりして、で、自分が持った印象と全然違うものだと、やっぱり自分はこの絵が分かってないんだな…。と思ってしまう。
岡本イズムで考えていくと、このコメントを見たって屁でもねぇ!ぐらい態度がいいんだと思う。編集者がどう思おうが、世間、社会でその絵が何を意味していると言われ、どう評価されていようが、自分の目で見てどう感じるかが一番重要なんだと、岡本太郎は言うかもしれない。

日に当たりやすい場所、当たりにくい場所

手のひらにシミが出来ている人は私は現状見たことがない。何か昔にやけどなどをして、そのあとがまだ手に残ってしまっているという人は知っているが、シミが手のひらに、それも自然にできてしまったと言う人にはあったことがない。
恐らくこれは、手のひらが紫外線を非常に浴びにくいからだろう。同じ理由で、腋の下など、陽の光を浴びない個所はシミが出来ない。いろいろな人の脇の下をみるなどといった機会は私の人生においていまだかつてないが、恐らくシミが脇の下にできる人はいないのではないだろうか。
その反面、陽を良く浴びる顔などはシミが出来ている人が多い。だが、気にすることなかれ、今は良いシミ消しの薬がある。たとえシミが出来ても、薬を飲めば消えてしまうか、そうでなくともある程度は薄くすることができる。