貧血でベッドに倒れこんでしまいます

私は貧血で鉄剤を飲んだりしているけど、効果はどうなんだかわかりません。
2回くらい外出先で失神したことがあって、救急車で病院に運ばれたりして、それはそれは大変なことになりました。
自分の部屋にいる時に、椅子から立ち上がるとくらっとして、そのままベッドに倒れこんでしまいます。血の気が引いたような感じがして、しばらくすると復活するのだけど、貧血は厄介なものだな、とつくづく思います。
貧血になると氷が食べたくなって、家の冷蔵庫の製氷機で氷を作って、できたらボリボリと食べるのです。歯茎から血が出るくらい氷を噛み砕いて食べていて、お腹が変になりそうになります。鉄剤を飲んで、貧血が良くなると、自然と氷も食べなくなって、いったいあの氷はなんだったんだろう?と思うくらいです。

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楽な仕事ないかなあっていう勘定

この軽作業もなかなか大変です。バイトとしては、楽ではあるけど、自宅でやるからね。でも、やはりぶっ続けて単純な作業を繰り返すのは大変。一番楽な仕事ってなんだろうなぁ。ずっと暇なのもまあまあ辛いからなあ。想定しうる限りだと、適当にあそんだりしてる仕事が一番ラクかなぁ。てか、それってやっぱり働く人によって違うのか。
俺の場合だったら、なんか庭園の清掃とか楽そうだと思う。てか楽しそう。適度に身体動かして、8時間のフルタイムで常になにかやることがあって、でもそこまで忙しくする必要はなくて、のんびりと、でも着実にやること進めていけばちょうど8時間で終わるような仕事。これが一番楽かなぁ。
んで、仕事の苦楽の程度に関わる重要な項目。人間関係。自然を相手にするのはそういうのとは無縁だし、かと言って、寂しくは無いだろうからいいよね。無機質な部屋の中で一人は寂しいけれど、外で、自然が相手だったら寂しくないはず。また、他のスタッフとの些細な会話とかあればより良い。でも人間ってのはわがままで、それもそれで辛いんだろうな。表面上の、争いの起こる余地のない人間関係は楽には楽だけど、実はそれはそれで寂しかったり。人間は一人では生きられない。でも、他者と関わりあうと、紛争の可能性がいつも潜んでる。これは決して悲観ではなくて、そういうもんだとしか言いようが無い話か。

私の疲れ目対策 サングラスと目薬

まじで目がしばしばするわ。目がしばしばするって言うのは、目が疲れていて感想しているのかわからないけどできるだけ画面を見たりしたくない状態。明るい光が目に入るのがきつい。
だからちょっと暗い色のサングラスでもしながらパソコンをやろうかな!
よっしゃこれで少しはラクになったぜ
あとは目薬があればいいんだが・・・。どこにあるだろうか
いつも読解どうするとき用の小さい黄色のボディバッグに入れたんだっけな
少し席を離れてさがしまーす。
おかしいぜんぜんないわ
ゴミ箱に入っちゃったのかなとおもってゴミ箱軽くあさってみたけどはいってないわ
布団の下にもないし。寝る前につける用の目薬はあるんだけどなぁ。養潤水っていうロート製薬の目薬はあるんだけど。
同じロート製薬の目薬なんですよ、目が疲れたときにつけたいやつは。それなのにどこにもない。何か服のポケットとかにいれたまんまなのかな。
ちなみにぼくがいましているサングラスはいいですよ。光をカットするから目がラクだし。僕は普段、めがねをしていて今もしていますが、このサングラスはめがねの上からでもかけられるのがとてもよいです。
ブランドはコールマン。アウトドアメーカーだけど、こういうめがねも作ってる。もともとは登山などの外遊びのために作られたサングラスなのかな?パソコンの操作のときの目の保護にとても便利笑
注意点としては、色が暗いから画面の色も暗く見える。だから画像編集の作業には向かないね。
文章を書くときなどにはとっても重宝する疲れ目アイテムです!
さて、俺の目薬はどこいったんだ!